この時期は忘年会などの飲み会が増え、とどめの正月ぐうたら生活で毎年太りやすい時期。また太ってからでは遅いので、今回筆者は「大人のカロリミット」を飲んでダイエットを始めようと思います。
また、合わせて効果や口コミやおすすめの飲み方など、随時追記していこうと思います。

なぜ大人のカロリミットなのか?

先日事前から使っているダイエットサポートアプリ「FiNC」の遺伝子検査をやってみたところ、私の遺伝子は脂肪の熱に変える力(代謝)が弱い、いわゆる「洋ナシ型」タイプということが判明しました。

この遺伝子タイプの人は、脂肪の代謝が弱いので食事でとった脂肪が皮下脂肪になりやすく、下半身太りが特徴とのこと。確かに…下半身は幼少期から立派だった…。

まずはとにかく脂肪を排除しなければ…と思っていたところ、ふと友人(痩せてる)と飲みに行くときにいつも「カロリミット」を飲んでいることを思い出し、ネットで検索してみると、どうやら最近「大人のカロリミット」が出ているとのこと。

詳しく調べてみると「食事の糖と脂肪を抑える」「脂肪を代謝する力を高める」の文字!体内年齢45歳(実年齢34歳)でだいぶ大人だし!まさに今の私にぴったり!
ということで、勢いで購入してしましました。

大人のカロリミットが届く

勢いで、お昼に購入ボタンをポチッとしてから、その日のうちに発送完了のメールが来て、中1日程度で手元に届きました。

大人のカロリミットの中身は

さっそく開けてみると、以下のものが入っていました。

・大人のカロリミット(14日分・56粒)1袋
・ピンクのサプリメントケース
・カロリミットブック
・2018年の卓上カレンダー(シールも)

この時期カレンダーが入っているのは、ちょっと嬉しい…。

今ならお試し980円!サプリメントケースもついてます!

 

 

大人のカロリミットの成分

さっそく大人のカロリミットの成分を見てみました。

機能性関与成分(商品に記載)

・ギムネマ酸:9.4mg
・桑の葉由来イミノシュガー(ファゴミンとして):0.2mg
・エピガロカテキンガレート:14mg
・キトサン:100mg
・インゲン豆由来ファセオラミン:0.29mg
・ペンタメトキジフラボン:2.25mg

機能性関与成分ってなに?

商品の成分表箇所に記載してある、この「機能性関与成分」とは一体どういう意味なのでしょうか。

公式サイトより

【「機能性表示食品」とは、事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品です。販売前に安全性及び機能性の根拠に関する情報などが消費者庁長官へ届けられたものです。
ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官の個別許可を受けたものではありません。】

つまり、成分の安全性と機能性にきちんと根拠が伴っている成分、ということでしょうか。
こちらの成分についての詳しく今後調べて記載していきたいと思います。

ダイエットを開始する前に

さて、無事に大人のカロリミットも手元の届きましたので、さっそくダイエットを開始していきたいと思います。
私ももう大人ですので、このサプリメントを飲むだけで暴飲暴食などしても痩せられるとは思っていません。適度な運動も軽く行いたいと思います。

大人のカロリミットダイエットにおけるルール

今回のダイエットにおいてのルールを決めておきたいと思います。
このルールは、追加・変更可能とします。

1:大人のカロリミットを必ずカロリーが一番高い食事前に1日1回飲む
2:1日3セットの筋トレ(下半身・腕(胸)・お腹)

まずはこちらのルールで始めていきます!

つづく・・・